<< June 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< ルコウソウ♪ | main | シュウカイドウ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

* * - * - *
小さい秋みぃ〜つけた♪
我が家にも秋の訪れが・・・



ヘンリーヅタがオレンジに色付き始めた。
気温が低くなってくると一層赤みを増して真っ赤に紅葉するのが綺麗♪



イポメア・ブラッキーと滝のようなグレコマ。
真っ白な日々草と一緒にウォールハンギングになってます。
イポメアは夏の定番で毎年植えてます。ブラック系の葉と
グレコマの斑入りグリーンのコントラストが綺麗♪



小判草に似たワイルド・オーツ。
秋には赤からブロンズ色に変化してシックな感じに♪



職場近くに最近オープンした和菓子店『源吉兆庵』の秋のゼリー。
モミジの葉をかたどったところが秋らしいゼリー。
我が家にあった、枯葉をデザインした小皿に。
もっとゼリーの色、綺麗なんだけどお皿のベース色が濃いから
あまりゼリーが綺麗に見えなかったのが失敗・・・。

撮影後、このゼリーは父の腹にしっかりおさまりました。
* 23:15 * comments(6) * trackbacks(0) *
スポンサーサイト
* 23:15 * - * - *
 コメント
キレイに撮るなあ〜〜。
ヘンリーヅタの紅葉、イポメアの黒。
イポメアって、毎年植える、ってことは宿根しないのかあ〜。
私、ケチケチなので、苗を買うとき、一年限りか、宿根か、をまず気にしてしまう。
だからいつまで経ってもおしゃれな庭にならないんだな〜。
オーツ麦は、春に苗を植えるの?
この実から種が取れる?
** アン * 2008/09/11 6:23 AM *
おはよう〜
息子の事を考えると、胃が痛くなる・・・・
すいません<(_ _)> 独り言です・・

ヘンリーヅタ、随分色づいてますね
我が家では、まだまだ緑ですよ

私、小判草はとても苦手です
見かけると、抜きたくなるぐらい、苦手です
なぜかと言うと・・コックローチに見えるからです!

源吉兆庵のこのお菓子、昨日池袋のデパートでみました!
すっごく秋らしいお菓子ですよね
飾り物みたいにきれいでした・・
** てんてん * 2008/09/11 10:00 AM *
こんにちは 

お久しぶりです

我が家のヘンリーヅタもまだ緑ですよ
すごくきれいに紅葉してますね

イポメアとグレコマ?の中に真っ白な日日草が合うでしょうね〜

食欲の秋ですね!
何て一年中食欲だけはあります・・・(>_<)
** carrot * 2008/09/11 2:42 PM *
annさん、こんばんわ♪
イポメアはね、一年草ではないんだけれど
耐寒性が全く無いので私は勝手に毎年更新して
新しい苗を買ってるのよ。

ワイルドオーツね、観賞期が初夏〜夏だから
多分晩春位に苗が出るかなぁ。
地植えするとでっかくなるよぉ〜。

耐寒性宿根草だから毎年楽しめるけれど、鑑賞期がすぎて
切り取らすにそのままにしておいても枯れ枯れドライ状態で
これもまた楽しめたりするよ。
わざわざドライフラワーにするくらいだからね。

もちろん種も出来るけど、発芽して2年後からしか
穂が出ないらしいよ。
** Hiro * 2008/09/11 9:27 PM *
てんてんさん、こんばんわ♪
あれ、胃が痛いだなんて大丈夫?
悩み事でも?神経性胃炎でしょうか。
話がそっちに流れてしまうけど、神経性胃炎って
薬局で薬買おうと思って薬の説明書きみると
神経性胃炎のお薬は必ず初めに、『痩せ型で・・・』
って書いてあるのよ。明らかに私は当てはまらなくて
どうしたものかと・・・。

てんてんさんちのヘンリーはまだ夏色なの?
うちは結構早くに色付いてきてるよ。寒くないのにね。
てんてんさん、コックローチって・・・。
想像しすぎ(笑)

源吉兆庵のお菓子みた?
このお店の和菓子って綺麗なんだけど高いよね。
自宅用でなくて贈答用でしか買わないわきっと。
今回は頂き物で色々高いゼリーもらってね♪

1個840円のゼリーとかで、もったいなくてまだ食べて
ないの(笑)食べる日には写真とってまたのせるわ♪
** Hiro * 2008/09/11 9:35 PM *
carrotさん、こんばんわ♪
ブログ、また突発的に1週間近く休んでしまいました。
たま〜にこういったことあるのよね私(汗)

ヘンリーヅタ、carrotさんちもまだ夏色なんですか。
うちは何でこんなに色付いているんだろう?
もしかして紅葉とか言って、病気だったりして(大笑)
** Hiro * 2008/09/11 9:37 PM *
 コメントする









 この記事のトラックバックURL
http://s-hiro.jugem.jp/trackback/1173
 トラックバック