<< July 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 師走だがね。。。 | main | 月夜のオキザリス >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

* * - * - *
八重咲きカランコエ・カランディーバ
小さな小さなバラみたい。。。



世界初の八重咲きカランコエとして話題となった品種のオレンジ花。
八重咲き品種が出始めたころ普通のカランコエには興味がなかったのに
この八重咲はかわいい♪と思いましたねぇ。

調べてみたら、この品種名についているカランディーバのディーバは
女神(Diva)という意味だそうです。
花言葉がね、【幸福を告げる】なんだって!!
う〜ん・・・。私に幸福が告げられるのはいつなんじゃろぅ?

そうそう、幸福とまではいかなけれど良かった事はありました!
ご報告♪って、大げさですが、オークションに出していた
薔薇とブバルディアのアレンジ、たくさんの方が入札してくださり
無事に昨日、落札していただけました!!よかったよぉ〜(涙)
皆さんの応援のお言葉だけが私のがんばる源でしたわ。ありがとう!
もうね、一生懸命こだわって作っていたものだから、うれしかった♪
その反面、手元を離れて行くのもちょっとばかしさみしい・・・。

にほんブログ村 花ブログへ

こちらもよろしくね♪
* 12:46 * comments(8) * trackbacks(0) *
スポンサーサイト
* 12:46 * - * - *
 コメント
こんばんは。思わず拍手 作られる過程とできた花たち 素敵なお話です。買われた方もきっと大喜びでしょう
** hanahhana1952はなはな * 2008/12/02 8:16 PM *
八重のカランコエを初めてみた時、
本当に可愛くて可愛くて、
どうしても欲しくなった事をよく覚えてます
最近では、花色も増え、もっと欲しくなります(笑)
** てんてん * 2008/12/02 9:14 PM *
へええ〜〜、八重のカランコエなんて、あるのね。
カランコエは普通のも、花の色が色々あって、かわいいんだけど、冬は室内に入れないといけないので、自分では育てたことがないの。

クリスマスローズはニガー?
清楚でかわいいわね、品がいいしね。
おっしゃるとおり、真っ白ではなくて、ほんのりうす緑色に開くのね。
ちょうど私のも今、つぼみが開きかけたのや、まだ地面からやっと頭を持ち上げてきたくらいの。
一株にたくさんの花が咲くまでは、あと何年かかるんかなあ〜〜。
気が長い話よ。
** アン * 2008/12/03 6:27 AM *
hanahhana1952さん、こんにちは!
ありがとうございます☆

落札してくれた方もとても喜んでくれて
私もうれしく思いました!
今度はクリスマスローズの制作を始めてます。
なかなか時間が無くてペースがかなりスローです(汗)
** Hiro * 2008/12/03 9:35 AM *
てんてんさん、こんにちは♪
でしょでしょ〜!
花色も沢山だし、八重咲きがかわいいよね♪

最近は八重咲きでも品種が色々出てるみたい。
室内での寄せ植えにもかわいいよね!
** Hiro * 2008/12/03 9:38 AM *
annさん、こんにちは♪
八重咲きのカランコエは人気が出てるみたいです。
確かに、室内管理だからねぇ。面倒なところも
あるわね☆花色もなんだか十数色あるらしいよ!

クリスマスローズね、annさん正解!!
ニガー(ニゲル)です☆
でもね、いまいち花のバランスが悪いので
時間がかかるけれど作り直します(泣)

クリスマスローズは年数を経て株が充実して
花数も増えるからねぇ。でも、その育って行く過程を
実ながら育てるのもいいのよね!
あ、今年は昨年より花数ふえたぁ♪なんてね!
** Hiro * 2008/12/03 10:15 AM *
あ、わかる〜。
一生懸命作った物を、人に喜んでもらえるのはすごく嬉しいけど
手放すのが淋しいっていう気持ちね。。。
でもブログに載せておけば写真は残るね^^

** tonko * 2008/12/03 8:01 PM *
tonkoさん、こんばんわ♪
分かるでしょ〜?
tonkoさんもいつも一生懸命作ってるものね。

日と作品作るのに時間がかかるから
同じもの2個作れば手元に一個置いておけるのは
分かってるんだけどなかなかねぇ。。。

tonkoさんの言うとおり、写真で撮っておいています☆
でも、時間があるときにまた同じ作品作って
手元に残したいなぁ。。。
** Hiro * 2008/12/03 8:09 PM *
 コメントする









 この記事のトラックバックURL
http://s-hiro.jugem.jp/trackback/1226
 トラックバック